新生ROAN 古参と疎遠の逸脱者

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逸脱者

Author:逸脱者
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どの局面でも落ち着いて見える

ミオルロ(E:PRIEST)
何をするにも嫌がるプリースト

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自分が楽しければとことん頑張る

シイミヤ・チヅマ(D:AVANGER)
PK・PKKの烏、チヅマ旅団長

十六夜KASUKA(D:PREDATOR)
我が道を行く模範囚

グルタエ(DK:DRAGON SAGE)
双頭竜兄、事情あってドラゴンナイトにジョブチェンジ予定

グルタエルジェ(DK:DRAGON SAGE)
双頭竜妹、事情の正体だが更に知能派ルジェを作ろうと考えているだと…!

リティナ(G:SAVAGE)
得に宝箱には獰猛になれる




基本的に古参と関わらないように逃げ回る人です(笑)初心者を過保護な位に支援する事、初心者を卒業したらこっそりと身を退く事がROHANでの楽しみの一つ(๑≧౪≦)古参と話をするといつPKされるのかとビクビクするので、バフ支援などいいから離れて下さい!((((;゚Д゚))))

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■ 新規が死んだロハン

ども!絶賛遅刻中ですwww


昨日はギルド先のキャラを整理しました(´Д` )


新規さんも皆居なくなっちゃいましたねー…結構頑張ってたテンプラーの人も見なくなりました



皆お疲れ様(*^_^*)



出会いと別れのロハンです。相変わらず。




私はぼちぼちとクエストやって過ごしてますが、いつも別れの時は心の中で謝ってばかりです…それとは反対に、これで良かったとホッとしてる私も居たり。




綺麗になったフレンドリストを見ると、少し落ち込みます。これが増えると今度は怖がるんですけどねw



幹事長が新規で現れた時が一番楽しかった、同じジャイアントだし、丁度リティナが初めての転職をしてくれた後で色々と話も合ったし。


幹事長の時が一番怖かったともいえる…


レベルが上がる度に離れていく怖さが一番大きかった。自分で助長しておきながら「レベル上がらないで」と願った時も有った。


無事に転職した時は涙目で見守ってた


ああ、もうお別れなんだ


一番の友達を失うあの感じは馴れない


フレンドを消してブログ更新して、自分の中で思い出作ったふりしてのゲーム。


フレンドを消してからは幹事長と会ったのが幻みたいに、一度も会えなかった。



もうあんな思いしたくないから、また同じ事続ける。


何度も、自分が嫌になるまで



少しでもこのロハンの景色が変わったら、私は引退しよう。



そんな事思いながらチクチク今週もクエストやって少し狩りして


単体攻撃主体のキャラはやっぱり難しい。でも思えば、ドロップとかを良く見るようになった。


これは必要だってのも区別できてきて、リティナやグルとヴィクの三人とは少し違った視点で楽しい時がある



何かに気付く時はいつもジャイアントだなwww



ロフトも早く転職して欲しいな(*^_^*)


斧投げろwお前の武器はジャベリンじゃねえw 30mの遠距離をブッ飛ばせw


あと3レベルが長くて待ち遠しい。




今週もありきたりな古参臭いロハンでした
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■ 僅かな時間と目標の予想図

いやぁ…お久しぶりです(°_°)

今携帯から更新しております…更新する余裕が無くて(・_・;
昼間の仕事に加え夜もバイトを始めましたf^_^;ある程度プレイはしていたんですけど、ブログいじるまでの時間がありませんw


今新たにバーサーカーとアサシン(転職先まだ決めてません)作って、主にウォリアー君をやっていますw


いつかの記事で言いました敏捷タイプですよwww


やってみたら、狩り効率はやっぱり劣りますね(゚o゚;;でもスキル後のラッシュがあるので、リプ・ラムページ・ショルダーチャージ・キドニーストライキ有れば回転が安定してますd(^_^o)

ステータスは敏捷極(笑)アクセサリーに火水ツインを入れてやってます(水ハルが無くて今は火土ツインはまってます)


Lv45でダメージ量は通常が600〜700+100〜150、リプが1100〜1300、ラムページがリプと同じ位の攻撃力、水ツインが揃えばまた少し変わるかなと思いますが


でもPVPだとダメージ半減するらしいので、難しい所ですね(ー ー;)ステータス依存攻撃も下がるのかは聞いてません、区別されてるのかどうかw


PVP調べにタウン動画とか見ていましたが、テンプラーのクリティカルダメージがどえらいハンパないのを発見…500K超えって何なの?(°_°)



あれ、ロハンってそんなにHP増えるっけ?


行っても数万とかじゃないの?(゚o゚;;

ダメージカンスト値おかしいんじゃないの?


ロハンってこんなゲームでしたっけ…と思うような動画でした。URL今度載せますねw


でもあんなダメージ量だったら、敏捷バーサーカーやばいな…勝機無いじゃないのw


後は生産武器に手を出すかな…伝説のリディムさんみたいにてくてくやってれば成果上がってくるだろうし


最近成長入れてガツガツやろうとしても続かないです(´Д` )だるい

■ 新規ユーザーの苦悩、逸脱者の煩悩

ここ最近また新規の迷い子達がちらほらと現れてきてますね

復帰のジャイアントさんも含め、古参共とはまた違った人達が現れてくれるのはボクにとって希望そのものです(T ^ T)


しかしながら、やはり古参のお遊びと運営やサポートチームの失態で消し飛んだ新規ユーザー達の声は未だに聞こえないロハン大陸


主人オンの消滅と母神エドネの疾走と同じ様に、青葉も芽吹く事が無いカオスなオンラインゲームは続いている


「PTが組めない」という言葉を聞くのは久しぶりではないだろうか?


「PTを組まない」では無く「組めない」



この言葉を聞いた時、タイダロスやヴェオフェリル使ってた時のボクを思い出しましたョ


組めなかったとね

組めない、そう考えてたのは当時ボクだけだったと思う。まだ新規ユーザーも残っていた最後の時代、徐々にその数が枯れて行くのをじっと見ていた時代だった


力3体力1

古参を信じて死んだタイダロス


「敏捷アクセくらい持ってろよ」と言われたあの頃


ワイドポリューション


「使うな」「上げるな」「ゴミ火力」


まだフルPT組めたあの頃に言われるべき言葉だったのだろうか


「パーティー」とは「欠点や短所を互いに補う」ものだったはず


覚えちゃいけないスキルなんか無い


例えデカンでイボルブした時にセパレートゼンが使えなくてもだ



反論する奴はとりあえず引退するまでPK



古参共が作ったロハンのルール


一体誰がレンジャーを弱体化させた?

誰がブラントマスタリーを弱体化させた?

誰がワイドフォアフットスウィングを弱体化させた?


君達本人だ



それが君達の作ったルールだ、規約違反はPKするんだろ?



PKを嫌ってはいないし、赤ダンだって歓迎してる



但し君達の行ってるそれはPKじゃない



始末だ



PKKと思って居るのか?




それは始末って言うんだ



頼んでも居ないのにバフなんか掛けに来るな、そんな汚いバフは貰いたく無い。頼んでも居ないのにアサシンや犯罪者を始末するな、PK始末はマナー違反だ!


あるプレイヤーと戦った事がある

お互い自バフで踏ん張って、霊薬秘薬解毒を片腕に抱えながら


20分もお互いにしょぼいダメージをぶつけ合って、ようやく飛び出したクリティカルでボクが負かされる

残った毒で勝ったくせに倒れるPK


あの時は本当に笑ったね。



でも楽しかった



例え装備するのを待ち望んでいたグレイアムを落としたとしても楽しかった



「また勝負しようね」て言った後、彼は引退するまで殺された


ボクもきっどに粘着された時が有った



先生、アンタだよ



覚えているか?今頃どこで何してるんだい?



お前達古参共があの時出した答えは今でも正解だと思ってる



だからこそ新規が来なくなったんじゃないか?


正解だったよ


古参と新規は別の生き物だった


ボクにとってはお前達がモンスターなんだよ



新規の人はいつかは新規じゃなくなる、引退するかも知れないし、お前達古参と手を組むかもしれない


どちらにしてもそれは新規じゃなくなる



新規の間はできる限りの事をしよう、ボクと違って正しい道を行ってくれるように。


大した装備は作れないさ、でも転職までは送ってあげれる


ボクが2年かけてようやくできた転職を、1〜2ヶ月で迎えさせてあげれる


対価は一つだけでいい、景色を見せて欲しい。


逞しく巣窟に突っ込んで行く景色でもいい

新しい旅路に向かう背中でもいい

新しい仲間に出会う光景でもいい

ボクから遠ざかるその景色は悲しくて美しい


新規ユーザーに栄光を


ボクは今でも逸脱者、勝手気ままに決めつけてはまたいつものように逃げて行くのでありました

■ Renaissance of Human and Nature "R.O.H.A.N" 第一話:その起源/その期限 第五章

私の結婚式は、二つの勢力によって分断された戦線の様に、シーブ総指揮やサナの率いるファーマー家とその親戚や知り合いのチーム、そして唖然とした我らがヘンプソン家と、何事かと集まる野次馬チーム。


この結婚式以上に温度差の激しい結婚式を見つけた場合は是非とも私に便りを送って欲しい。


応急的に設けられた祭り騒ぎは、酔った大道芸のような微妙な空気を強引に盛り上げる感じで始まった。特に魅力の無くひょろひょろな私が式の衣を着る様は、あまりのぎこちなさで子供達がゲラゲラと嗤う。


それに比べてサナは着こなした美しさ、釣り合わない夫婦の誕生を、彼女の向日葵色のドレスが忘れさせてくれる。


もう何が自分に起きているのか分からず、私自身他人事の様に振りを続け、最後までその騒ぎを楽しんだ。




我々ヒューマンの結婚式は、まず新郎新婦で町を巡回しながら、知人、そうでない人も含め皆に挨拶をして回る。挨拶を受けた人は多忙でない限りその後をついて行く風習がある。


より多くの人が着いて行けば、その後に知名度が上がり多くの仕事依頼を受けたり、例えば祝い土産を受け取ったり、良い就職先やギルドに推薦されたりなど、結婚一つで大きく変わる場合が有る。


私の場合も良かれ悪かれ、多くの人が集まり、まだ式も終わってないというのに「俺は水車小屋の大工だ、今遠方の村を開拓するのにサポートしてくれる人材を探している。良かったら声を掛けてくれ!」などと声を投げて来る人も現れた。


この時知った事は、仮に新郎が取り柄の無い男だったとしても、やはり新婦の魅力から声を掛けてみたいという、遠回りな作戦に走る者も居るらしい。そういった習わしが夫婦関係を崩してしまう事件も稀に見られ、いつかは私もそんな心配をするんだろうか。そんな気持ちも芽生えた。


つまり満更でもないと言いたい訳だが、その一日は楽しもうと決断を下した。


指輪の贈呈の準備はシーブ総指揮が済ませて居たようで、歩く中でこっそりと受け取る。




「随分と良い顔してるじゃないか!俺の妹が気に入ったんだろ?ん?」


「そんな、冷やかさないで下さいよ。でも本当に宜しいのですか?結婚なんてこうも早くきまってしまって」


「俺の右腕として活躍してくれれば埋め合わせなど必要無い、これでお前も戦士として逃げられない訳だ」




シーブ総指揮はガハガハと笑いを上げて酒を飲みに離れた。


建設中の城はもう完成し、後は仮足場を解くだけの状態だった。上の方を見上げると、王家も我々の結婚に祝福を与えてくれているかの様に町を見下ろしていた。


その城前の階段で、ロハの祝福の儀式を行う。完成後初めて此処で儀式を行う新郎新婦となるが、勿論私はそんな事は頭に無く、浮かれるだけ浮かれていたし、サナはそんな私を見ると笑顔を返してくれた。


ロハの祝福の儀式とは、新郎新婦が結ばれる事は乃ち、ロハの祝福があってこそ起こる運命とされている。それ程に我々ヒューマンが下位神ロハを崇めているという事に繋がる。


城前の儀式が終わると、ロハの祭壇まで向かいロハ神に結婚の報告をすると共に永久の共存を約束し、またこの運命を授けて下さったロハ神へ感謝の礼を申し上げる。その祭壇までの道のりは必ず歩いて向かわなければならない、険しい道のりを二人で迎えてこそ正式に結ばれる事になる。




城前での儀式を終えた私達は集まってくれた皆に挨拶をして街の東門を抜ける。




「ロハの祭壇までの道のりでサナに何か有った場合は、お前だけが頼りだ。心して行け」




シーブ総指揮に言われ、私は表情を変えてシーブ総指揮を見返した。すると頷いて「良い顔だ、お前ならサナを任せられる」と言って去って行った。




「あんな兄ですけど、根は優しいんですよ」


「分かっていますよ。さて、参りましょうか」




デル・ラゴスの地域は徒歩に負担が掛からない軽い道程ではあるが、狼が出没するのに注意が必要になる。


道中の危険も結婚の試練の一つとして誰もが認知している、特にシーブ総指揮の式の際には熊や野牛を何体も倒した事から現在の地位にまで一気に昇進したという。




「兄は元々木材屋として働いてましたが、結婚してからデル・ラゴス家の探索に加わり護衛兵として雇われました。その時の成果も有り今の職をデル・ラゴス家に与えられました」


「あの人が木材屋ねぇ…体力仕事ではあるけど、やっぱり兵職が似合うよ」




私がそう返すと笑いながら「そうですね」と返した。そんな時だった、木陰からいきなり飛び出す何かが迫ってくる。私が気付く頃にはサナは短剣を抜いていた。私はただ振り返り、その対象を認識しようとしてる差中、振り向きざまでそれを確認した時だ。


彼女は外の危険を私よりも熟知していたその驚きは一瞬で、現れた男は私達に突如「た、助けてくれぇ!」と命乞いを掛けて来た。


見知らぬ男は腰を抜かしつつも必死に這い寄りその後方を指差した。その先には古びた鎧を着た顔色の悪い兵士がゆっくりと現れた。


静かな物音を全身から発し、掠れた呼吸がゆっくりとしていた兵士からは、生気というものが感じられなかった。


それなのに何故こうも、初対面の相手に殺意を抱けるのか。兵士は湧き上がる怒りに全身が震え始め、ピタリとそれが止まると武器を構えた。




「こ、こいつやる気だ!」




私は慌てて短剣を抜いた、その時サナは既に脚を踏み出していた。




「この兵士、様子がおかしいわ!」




サナは不気味な兵士と刃を交えるとその違和感に気付く、私はサナの背後に隠れるようにして、そして一瞬の気合いを入れて兵士を蹴り崩した。


そこで私も違和感に気付く、それは異臭だ。腐りかけの肉とカビ臭い感じ、そして兵士の周囲は異常な程に埃っぽい。


「うっ…!」私は片目を瞑りその臭気から距離を置いた、サナもそこは私に合わせた。




「こんな…一体何者?」




「人であるかどうかも怪しいな」




私はその兵士から目が離せないで居る…どう見ても死んでるんだ。それが何故動いて居るのか、何故我々に攻撃を仕掛けて来るのか。


その兵士はまたゆっくりとした動きで我々に近付き武器を振り上げる、単純動作を繰り返す兵士を何度も受け流して突き放した。何度も同じ行動を取る兵士を見てある仮定が頭の中で出来上がった。




「こいつもしかすると、決まった動作しか出来ないんじゃいか?」


「私もそう思います。試してみる価値は…ありそうね」




兵士がまた剣を振り上げるのに対し、サナは肘に狙いを定めて振り掛かった。肉体は異常な程柔く、いとも簡単にもげ落ちた。




「行けるぞ!」




私は声を張り上げながらその屍を蹴飛ばした、腕を失っても似た倒れ方をするその兵士には、体制を保とうという動作が無いのだ。まるでそんな事は何の支障にも至らない、とでも言うような無の表情。


その面目掛けてサナは切先を、鼻から頭の裏側まで力任せに貫いた。


ぴたり、と兵士の動き、そして靡いていた草木までが止んだ。そしてその二人と周囲を巻き込んだ静寂が微々たるものでは有ったが、印象に残る程続き、兵士は煤のような煙を吹き出して、溶けるように消えてしまったのだ。




サナは消えた後も、その止めの余韻に浸るように微動だにしないでいた。心配になり、そっと肩を叩き「大丈夫か、サナ?」と優しく意識確認を施した。




「…たの」


「え?」


「微笑んだの、左側が…」




式の行く先に出会ったこの兵士の正体を知るのは少し早く、更なる奇妙はそれでも待つ事をしなかった。

■ 

お久しぶりです( ´ ▽ ` )ノ本日もやって来ますョ!


私事ですが、もうじきSS入りでブログがやれそうです=͟͟͞͞ ( ꒪౪꒪)ฅ✧ジャッ!

またコロコロキャラ変えてやってますσ^_^;最近はウィザードの育成に没頭してまして(笑)もう転職して53になりますが、あと少しでマジカルピアシングなんですよ(≧∇≦)

勿論の事、前に挫折したメイジからの延長線上でまた挫折してたんですが、結局一つの範囲のリキャストに悩みっぱなしで(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)



ウィザードになるまで知能3体力1で育てて行きましたが、転職後に普通に挫折(笑)でも転職までは何とか行きましたねσ^_^;ソロの時は完全に単体戦…ちょっと範囲打てばサクッと召される火力職です(笑)



転職後になっても単体ばかりで、25sリキャストのワイドエンカレッジだけではやはりサイクルが回らなかったんですよね…

ウォーロックのバランス調整で、単体でも撲滅速度が早まったみたいで、そろそろウォーロックの時代でしょうかね?なんて思ったりもしましたが、またしても雑種に振り直してみたんです。

ワイドエンカレッジの25sサイクルで間に合わないのは、25s経つまで結局は単体戦なんですよね…なので、コイルで吸収しながらも着々と削っておいて次のワイドエンカレッジでなるべく倒せる様にはしたいなと、知能精神の雑種振り再開です(笑)

ワイドポリューションの毒ダメージでは範囲吸収はしないけど、マジカルピアシング覚えるまでの1レベルの間は助けになると思うんですよね…

毒ダメージとか出血ってあまり評価されてないけど、使ってみたら結構仕事してくれますよ∑(゚Д゚)

ワイドエンカレッジでスタート切って、次にワイドポリューション撃った後はコイルで25sの持久戦、25sの間ならポーション1個緊急時でも使えて、次のワイドエンカレッジで仕留められれば吸収も出来て余裕も出来るというね!持続的に複数の敵の体力削ってくれるワイドポリューションを今は欠かせない主力として重宝してます=͟͟͞͞(๑•̀=͟͟͞͞(๑•̀д•́=͟͟͞͞(๑•̀д•́๑)=͟͟͞͞(๑•̀д•́

後の問題といえば防御力ですね…何とか被弾を最低に留めたいのですけど、ナトゥーの要求が…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

今日は釣竿買って素材落とししてみようと思います!

それではまた─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つシュバッ!!
 
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